初めて登山と山ご飯 ~時々日常~

車中泊しながら登山と美味しいものを巡る人

ものを手放す練習_写真を写真に撮ってさよならしました

ミニマリスト

 

よく耳にはするけれど、自分には縁がなくて、興味も一生湧かないものだと思っていた。

 

「ものがおおいということは、ものの保管にお金を払っているということ」

「本当に必要なものだけに囲まれていれば、自由にどこにだって住める」

「必要なものは必要になった時に買えば良い」

 

確かに。

 

特にものが少なければ引っ越しがすぐできるという点に私は心が引かれた。

 

直近まで、周囲にものがあることが幸せだと思っていた。

お気に入りのものにたくさん囲まれて、もしもお金がなくなったとしても、この部屋のものたちを使えば、生き残ることができる。と。

 

それらの「もしも」に備えたものたちは、もしかしたら私の行動を狭めてしまう足枷になってしまっていたのかもしれない。

 

「もしも」に備えることと「今」を楽しめることは相反することなのかもしれない。

そう考えた時に、私は「今」を楽しめる選択をしてみたいと思ったのだ。

 

ただ、そうした時に課題になるのは、

「今」を楽しむために買った登山の道具やキャンプの道具。

「今」を楽しむための道具だが、それは「いつも」つかうものではない。

 

「過去」楽しめた思い出を胸に「いつも」使わないものは一旦捨てるべきなのだろうか。

 

この点についてはまだ答えが出ていない。

なぜなら、時間の観点だけでなく、人を集めるためにも大事な道具だったからだ。

 

大型のものだけでも実家に預かってもらうか?

ストーブやテント・タープがある。

ストーブに至っては、やっととどいてまだ一冬しか使ってない。

一度預けて、取りに帰ってまで使えるのだろうか?

いや。難しい気がする。

ごめんなさいともったいないと思いながら、捨てるしかないのだろうか。

 

みんなが私の道具を使って集まっていたところをイメージすると、まだ踏ん切りはつかない。使わない道具を引っ越し先でも押し入れに入れておくべきなのだろうか。

 

一番未練があるのは、ストーブだ。

他については、可能なら誰かに譲る。ダメならさようならだ。

 

ただ、今すぐに行動する必要はないと思う。

 

だから、できるところから着手することにした。

 

今まで使用していなかった、過去の思い出だけが封印されている箱がある。

それを開いて、高校時代の思い出については、写真を撮って全て捨てることにした。

 

懐かしい気持ちもあるし、残しておきたい気持ちもあった。

 

ただ、一息に捨てられたのは、若干保存状態が悪く、匂いがついてしまっていたり、黄ばんでしまっていたことが大きい。

 

このまま長く置いておいても、保管の継続がむずかしいだろうと思ったら、素直に捨てられた。

 

ものを捨てるには、そのものの状態を冷静に分析できるかどうかも大事なんだろうといいうことに気がついた。

 

この先も、一つずつ、なやみながらすてていくのだと思う。

ただ、私は「いつでも、どこでも引っ越せる」状態にはなりたいと思ったのだ。

その定義はまだ曖昧で、どのような状態になったら達成できるのかもわからない。

 

ただ、ありたい姿に向かって、まず捨てられるものから捨ててみようと思ったのだ。

 

少しずつでも、自分のありたい姿に向かっていける自分になるために。

 

据え置き型食洗機ユーザー必見!洗剤選びで劇的に変わる洗浄力と仕上がり

食洗機を導入しようと思った時、何が必要でしょうか?

本体?

分岐水栓?

もちろんこれらも必要です。

 

ただ、一番忘れてはいけないのは

そう、食洗機用洗剤です。

 

食洗機は、毎日の食器洗いを楽にしてくれる便利な家電です。しかし、せっかく導入した食洗機が思うように汚れを落としてくれないと、ストレスですよね。実は、食洗機の洗浄力には、洗剤選びが大きく影響しているんです。

今回は、食洗機に普通の洗剤を入れてはいけない理由、食洗機の洗剤を選ぶ観点、そしておすすめの洗剤3選をご紹介します。

食洗機に普通の洗剤を入れてはいけない理由

食洗機に普通の食器用洗剤を入れると、以下の問題が発生する可能性があります。

  • 泡立ちすぎによる故障: 食洗機は、高温のお湯で洗剤を噴射して洗浄します。普通の洗剤は泡立ちやすく、食洗機内が泡だらけになってしまうと、故障の原因となる可能性があります。食洗機によっては、1滴の普通の洗剤が混入しただけで、修理代に10万以上かかる例も....
  • 洗浄力の低下: 食洗機用洗剤は、食洗機の洗浄工程に合わせて作られています。普通の洗剤は、食洗機の洗浄工程に適していないため、洗浄力が低下する可能性があります。

食洗機の洗剤を選ぶ観点

食洗機の洗剤を選ぶ際は、以下の点に注目しましょう。

    • 洗浄力: 油汚れ、焦げ付き、茶渋など、様々な汚れを落とせる洗浄力があるものを選びましょう。
    • すすぎ残りのなさ: 洗剤が食器に残らないすすぎ残りのないものを選びましょう。
    • 洗剤タイプ:液体、粉末、タブレット

特に、液体、粉末、タブレットの3つのタイプがありどうやって選べばいいのか悩みますよね。それぞれの特徴と、それぞれのタイプにおすすめの商品をご紹介します。

液体タイプ

粉末タイプ

タブレットタイプ

まとめ

どのタイプの洗剤を選ぶかは、ご自身の好みや使用頻度によって異なります。

      • 洗浄力重視の方: 粉末タイプ

      • 経済性を重視の方: 粉末タイプ

      • 使いやすさを重視の方: タブレットタイプ

      • 詰め替え用があるものが欲しい方: 液体タイプ

上記を参考に、自分に合った洗剤を選んでみてください。

補足

  • 洗剤の使用量は、食洗機の取扱説明書に従って正しく使用してください。

  • 自動洗剤投入口を使用する場合は、自動投入口に対応した洗剤を選びましょう。

食洗機用洗剤選びで、食洗機ライフをもっと快適にしましょう!

まとめ

食洗機用洗剤は、食洗機の洗浄力を左右する重要なアイテムです。今回ご紹介した観点とおすすめの洗剤を参考に、自分に合った洗剤を選んで、食洗機をもっと快適にご活用ください!

一人暮らしでの食洗機導入のメリットってなに?購入に足踏みしているあなたへ!購入への一歩を後押しします

食洗機を購入するか否か。

迷いますよね。

私も購入するまでとても悩みました。

 

ただ、購入してから4年間。

毎日使ってます。

洗濯機よりも掃除機よりも使ってます。

一人暮らしなので、このタイプにしました。

 

けど、今買うならこっちの大きいやつにすると思います。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

パナソニック NP-TA4-W 食器洗い乾燥機 ホワイト NPTA4
価格:68,800円(税込、送料別) (2024/6/29時点)

フライパンの手洗いが残るのが少し不便なのです....

買ってみて初めてわかることとはいえ、日々使うものが全て入る大きさにすることは正義でした....

 

このように、とても便利で、おすすめしたいのですが、1台あたりの価格は4.4万程度〜と比較的高額で手が出にくいですよね。。。

そんな方に向けて、食洗機買うメリットをご紹介します。

購入に向けて清水の舞台から飛び降りようとしている方の後押しが少しでもできたらうれしいです。

 

1.食洗機は時給104円〜で働いてくれるスーパーお手伝いさんである

私の場合は1回あたりの食器洗い時間が10分程度。

食洗機に入れる時間が3分くらい。

(10分-3分)×365日×4年=10220分=170時間の節約です。

1年あたりでみても42時間くらい節約できている計算です。

10年使ったら、420時間の節約です。

食洗機が4.4万円の前提で計算すると、1時間あたり104円で使える計算です。

 

時給104円で雇える皿洗いさんを雇ったと思えば、とてもありがたい人を雇えたことになると思いませんか?

 

しかも機械なので、メンテだけはちゃんとしてあげれば文句も言いません。

あと置き型であれば、ゴミ受けをきれいにしたり、たまに空の状態で洗浄してあげるだけで事足ります。

こんなに真摯に働いてくれる方ならば、ちょっと買ってみたい気になりませんか?

 

2.日常で使う食器の数が少なくて、管理が楽になる

食器。

 

集めるのが趣味の方もいますよね。

 

かくいう私も食器大好きです。

ただ、食洗機を買ってからは、食器を買う時に「食洗機に入れやすいか」を考えるようになりました。

 

スープボウルとか、底が深くて小さめの食器って食洗機に入れにくいんです....

なので、日常遣いする食器からはこのようなタイプのものが減って、お決まりのルーティン食器で回しています。

 

食洗機回す→食洗機から取り出して使う→また食洗機回す→....という繰り返しなので、食器棚に食器をしまうとか、布巾で拭くとかの作業がなくなります。

この作業が苦痛だった私にとってはとってもハッピーです。

 

もちろん、以前から集めていたお気に入りの食器たちもまだ使ってます。

この子達は、少し取り出しにくいところにしまってあるので、たまに気分をあげたい時に使ってます。

この子達を使った後は手洗いをして拭いてから元に戻しています。

 

お気に入りのものは大事にしながら、日々のルーティンはできるだけ簡略化する。

そんな時間が過ごせたら、日常の食器もお気に入りの食器ともより素敵な時間が過ごせると思いませんか?

 

3. 食器洗いの手順や順番などの実は発生している細かいストレスが一切なくなった

食器洗いの時って、意外と考えること多くないですか?

・泡がちゃんと切れているか

・洗剤がなくなっていないか

・スポンジの交換頻度は問題ないか

・いま洗うべき食器の洗う手順はどうすべきか→大きいものから洗って小さいものを重ねて、泡を流して...など

 

わたしはこの細かいことを考えるのが全部嫌になってしまったんです笑

食洗機を使う場合もある程度の慣れは必要ですが、手洗いオンリーの時よりはだいぶ考える頻度も減って快適です。

 

このように、食洗機の購入には時間的なメリットがあり、細かいデメリットを潰していけるところが素晴らしいと思ってます。

 

1日100円のコーヒーを買ったつもりで、あなたの自由時間を増やすためのお手伝いさんを購入してみませんか?

 

購入に心が傾いてきた方は、下記の記事から具体的な準備・活用方法をイメージしてみてください!

・食洗機導入にあたって準備するもの-設置場所編

・食洗機導入にあたって準備するもの-分岐水栓設置編

・食洗機を実際に使ってみる

 

▼ご紹介した食洗機はこちら

・パナソニック NP-TA4-W 食器洗い乾燥機 ホワイト NPTA4

パナソニック NP-TCR5-W 卓上型食器洗い乾燥機 ホワイト NPTCR5W

 

伯耆大山の豆腐

初めての鳥取

関東から百名山をやるには距離的に鬼門の一つだと思う。

電車で行っても車で行っても絶妙に遠い。

 

そんな場所なのでなかなか足が向かなかったのだけど、GWで綺麗に晴れそうなタイミングがあったので急いで鳥取へ!

 

高速を永遠に走る。

今まで一度に走った最長は530km。

今回の距離は645km。+100km。

 

なんてことはなく走り切れるだろうと安易な気持ちで走り出したことを後悔しました。

遠い。とても遠い。

 

1番心理的に遠いと思ったのは、静岡のSAにほとんど停れなかったこと。

GWに入る金曜の深夜。

静岡SA。満車。みんな車中泊。全然あかない。

藤枝PA。満車。あかない。お手洗い行きたい。

浜松SA。奇跡的に1台あいた。

 

静岡SAで休憩する気持ちから+1時間。

眠気も空腹も膀胱も全部が限界だったから、なんとか尊厳を保ちながらたどり着けて自分の努力が認められた気がした。

 

その後はちょこちょこ渋滞が発生したこともあり、+100kmは数字上よりもだいぶ遠く感じる運転になりました。

 

蒜山にたどり着くと、伯耆大山伯耆富士の名に恥じぬ見た目。

伯耆大山は独立峰でどかーんと迫力あり、綺麗な景色ありの最高な山でした🙌

 

この山の最高なところは、降りたらすぐに温泉とご飯があるところ。

せっかくだから大山おこわを食べたいなぁと豪円湯院についてる食事どころに決定。

 

神の湯定食のそばを選択。

もちろんそばは大。

この定食はそばorうどん、大山おこわ、卯の花、豆腐(食べ放題!!!!)が基本になる定食。

 

わたしがいったときは、卯の花、たけのこの木の芽和えと、とれたてわかめのゆず味噌和えも食べ放題でした。

小鉢が食べ放題なんて、サイトには一切書いていなかったので非常に嬉しい誤算である。

 

この定食で特に美味しかったのが豆腐。それととれたてわかめ。

豆腐はビュッフェでよくあるスープになみなみ入ったものを自分ですくって好きなだけ食べて良いそうだ。夢かな?

 

この豆腐は冷でおいてありますが、電子レンジで温めて湯豆腐にしたり。

付け合せとしてしょうが、わさび、わかめ、ネギ。味付けとして塩、醤油、ポン酢などなどたくさんあるので、飽きずにたくさん豆腐が食べられます。

 

正直、塩さえあればずっと食べられるくらい豆腐が美味しかったです。

滑らかで旨味が強くて、水が美味しい土地の豆腐の味がします。

体にすんなりと受け入れられて行く感じがする、優しいお豆腐。

登山してきて疲れた体にはじんわり染み込みます。

 

あと、避けて話せないのがわかめ。

季節的にたまたま出会えた幸せだろうが、触れずにはいられない。

肉厚・シャキシャキ、少しだけツルンとしている。

普段から乾燥わかめを食べているけれど、目じゃない。

朝どれ生わかめの美味しさはすごい。

 

朝どれわかめだけを丼で出してほしい。ずっと食べられる。

 

ちなみに、このあとスーパーで朝どれわかめを探したが全然見つかりませんでした。

漁港にでもいかないと行けないのかもしれない。

色々朝市も行っているが出会えていないので、今度はわかめを探すたびにでてみたい。

 

豆腐を食べに行ったはずなのに、想定外の素材に出会えてハッピー。

なにが起こるかわからないから旅はやめられない。

 

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滋賀のちゃんぽん亭のちゃんぽん ○○

今まで通過だけだった滋賀に初上陸

 

伊吹山の道が直る気配がないので、お金の力で頂上までいくことにしたからだ

お金で標高を買う💴

 

琵琶湖の西側をぶらぶらドライブしているとどこからでも伊吹山が見えて、これは地域のアイコンで愛される山だなぁと

 

そのドライブのさなか、昼ごはんを食べ損ねてしまった。

急いで滋賀の名物を探すが、鮒寿司…?ちょっと気分じゃない。

必死に探すと、『近江ちゃんぽん』の文字が。

 

この並びなら今はちゃんぽんの気分だ…!

ということで近場の近江ちゃんぽんを扱っている近江ちゃんぽん亭へ。

 

ちゃんぽん亭は滋賀を中心に関西で展開してるチェーンになっているみたい。

 

実際にたべてみると、

これは自分の住んでいる山梨にも呼び込みたい…近くにあったら頻度高く食べに行きたい…と強く思うほどに美味い。

 

このうまさの根源はスープ。

着丼してから最初にスープを飲むと、かつおと野菜の旨みをつつまれた優しいしょうゆのスープ。

旨みが強いのに、優しい口当たりすぎていくらでもスープが飲めてしまう。

このままだと麺が干上がってしまう。

 

麺を口に含むと、少し柔らかめな麺がこのスープに絡んで美味しい。

ただ、野菜も一緒に絡むので途中で切れてしまうのがちょっとだけ残念。

ただこれは私のちゃんぽんレベルが低いだけな気もするので気にしない。

 

野菜もちょうど良いシャキシャキとくったりの中間でいくらでも食べられそうだ。もちろんスープに絡めてすするように食べ進める。

 

食べ終わった後すぐにまた食べたいと思わせてくれる、素敵なちゃんぽんでした。

 

▼店情報

https://chanpontei.com

 

▼食べてみるならこれ


 

 

 

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奥飛騨のけいちゃん焼き ○

荒島岳の帰り、下道を通って中津川方面に向かっていた。

ふと道の駅に寄ると『けいちゃん焼き』となんとも白ご飯がそそられるような食べ物の名前が飛び込んできた。

 

調べてみると、奥飛騨地方の郷土料理らしい。

昔はどの家庭でも卵を産む雌鶏を飼っていて、1〜2年経って卵を産まなくなった鶏を使った特別な日のごちそうだったみたい。

 

今はいつでも食べられる。

最高だ。

 

注文してみると、

鶏もものぶつ切りとキャベツと玉ねぎを出汁強めの醤油味で、キャベツをクタクタの直前のちょうどよく柔らかくなるくらいまでに煮込んだ料理でした。

 

予想通り、ご飯がめちゃくちゃ進む。

家庭料理として作っていそうな味でもあるんだけれども、味は濃すぎず鶏とキャベツの旨味が出た汁に浸しながら食べる、ちょっとした鍋みたいだ。

 

そして更に美味しくなるポイント。

それは「あじめこしょう」

いわゆる中津川近辺で育つ一味とうがらしのこと。

 

このあじめこしょうがとても合う。

とうがらし特有の辛味が強いですが、山椒的な爽やかさが相まって鶏の油がしっかり出るけいちゃん焼きで若干感じるくどさをスッキリさっぱり洗い流してくれる。

 

けいちゃん焼きは辛いのと普通のを選択できる方式だったが、個人的には普通のを選んだ上で好きなだけあじめこしょうをふりかけて食べるのがよいと思う。

 

けいちゃん焼きは結構汁がでるので、メニューにあればうどんもしくは米を大盛りにして汁も余すことなく摂取できる布陣にすることをおすすめします。

 

私は当たり前のようにうどんを追加しました。

 

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▼食べたところ

花街道つけち

https://www.michinoeki-hanakaido.jp/

 

▼自宅で食べるなら

 

 


 

 

▼参考

鳥取のモサエビ ◎

鳥取のモサエビ。

1つ1つは小ぶりながらも、ねっとりむちむち、甘味と旨味の強い美味しいエビ。

 

甘エビよりも甘く、生エビよりもぶりぶり。

今まで食べたエビの美味しいところが全部乗せられている感じ。

このエビはたまらない。

 

どうも鮮度の関係から、漁がされる地元でしかほぼ消費されないとのこと。

 

鳥取だけでなく、北陸でも水揚げされるところがあるらしい。行った時には食べてみたい。

 

こういう、現地でしか食べられないものを見つけて食べられるのが旅の醍醐味。

最高。

 

▼モサエビ買うならここ(PR)

▼モサエビとは

https://www.pref.tottori.lg.jp/178133.htm